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<title>赤い部屋・完全版とは？　おもしろフラッシュ「赤い部屋」が恐くて見れない人のために</title>
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<description>赤い部屋という怪談をご存知ですか？　インターネットに「絶対に消してはいけないポップアップリンク」があり、もし消してしまうと恐ろしいことが起こるというお話です。この話を基にした「ゲームがおもしろフラッシュで公開されていますが、回避方法を知らないとちょっと大変なことになったりするんですね。そのほかにも、こわくてゲームできないという人もいると思います。このサイトでは、そんな人のために、おもしろフラッシュ「赤い部屋」「赤い部屋　完全版」の攻略法や、中身を徹底解剖しちゃいます！　そのほかにも、「脱出ゲーム　赤い部屋」「青い部屋」「恐怖の館」などが出てきますよ。あなたは、大丈夫ですか？
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 <title>赤い部屋・完全版とは？　おもしろフラッシュ「赤い部屋」が恐くて見れない人のために</title>
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<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52310809.html">
<title>赤い部屋とは？</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52310809.html</link>
<description>赤い部屋とは？

赤い部屋という怪談をご存知ですか？　
インターネットに「絶対に消してはいけないポップアップリンク」があり、もし消してしまうと恐ろしいことが起こるという話です。
この話を基にした「赤い部屋」「赤い部屋　完全版」というゲームがおもしろフラッ...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T13:07:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤い部屋とは？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>赤い部屋</strong>とは？<br>
<br>
赤い部屋という怪談をご存知ですか？　<br>
インターネットに「絶対に消してはいけないポップアップリンク」があり、もし消してしまうと恐ろしいことが起こるという話です。<br>
この話を基にした「赤い部屋」「赤い部屋　完全版」というゲームがおもしろフラッシュで公開されていますが、回避方法を知らないとちょっと大変なことになったりするんですね。<br>
そのほかにも、こわくてゲームできないという人もいると思います。<br>
<br>
このサイトでは、そんな人のために、おもしろフラッシュ「赤い部屋」「赤い部屋　完全版」の攻略法や、中身を徹底解剖しちゃいます！　<br>
「赤い部屋」「赤い部屋　完全版」のほかにも、「脱出ゲーム　赤い部屋」「青い部屋」「恐怖の館」などが出てきますよ。<br>
あなたは、大丈夫ですか？<br>
<br>
<br>
とことで、『赤い部屋』は、都市伝説の一つです。<br>
都市伝説とは、近代になってからできた伝説であり、昔から永く伝承されてきた伝説ではありません。<br>
ですが、伝説ですので、古くからの民話や神話と同じように、人から人へ、口伝いで広がっていきます。<br>
もちろん、一過性のウワサで終わるものも多くありますが、『都市伝説』として残るお話もあります。<br>
都市伝説は、身近な都市、もしかしたら自分が住んでいる町かもしれないというリアリティがあり、また、登場人物も、「友達の友達」など、身近に思える人が多いようです。<br>
「もしかしたら本当に起こったのかもしれない」という話が多く、『赤い部屋』の話も、「作り話だろう｣と思いつつ、インターネットがちょっと恐くなったりしませんか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52338453.html">
<title>赤い部屋　（ポップアップ版）</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52338453.html</link>
<description>赤い部屋　（ポップアップ版）

まず最初に「赤い部屋　ポップアップバージョン」をご紹介しましょう。
この話が一番ポピュラーですね。
おもしろフラッシュ「赤い部屋」「赤い部屋　完全版」も、この話を基にしています。

ある少年が、友だちからインターネット上に...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-02-15T13:06:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤い部屋　（ポップアップ版）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>赤い部屋</strong>　（ポップアップ版）<br>
<br>
まず最初に「赤い部屋　ポップアップバージョン」をご紹介しましょう。<br>
この話が一番ポピュラーですね。<br>
おもしろフラッシュ「赤い部屋」「赤い部屋　完全版」も、この話を基にしています。<br>
<br>
ある少年が、友だちからインターネット上に「絶対に消してはいけないポップアップがある」という話を聞きました。<br>
本当なのかどうか確かめようと思い、家に帰ったあと、一人でインターネットを始めましたが、お気に入りのホームページを見ているうちに、赤い部屋のうわさのことはすっかり忘れてしまいました。<br>
そのとき、<br>
「あなたは、好きですか?」<br>
突然、不気味な声がし、真っ赤な色をバックに「あなたは、好きですか?」という文字のポップアップリンクが現れました。<br>
少年はさっきの噂を思い出しました。<br>
「本当に消してはいけないのか?」<br>
「消したらどうなるのか?」<br>
と思いましたが、好奇心に負けて、消して見る事にしました。<br>
そのポップアップの「閉じる」のボタンを押しましたが、<br>
「あなたは、好きですか?」<br>
また、さっきと同じポップアップが現れました。<br>
いったい何なのだろうと思い、閉じるボタンを連打しましたが、消える･現れる･消える･現れるの繰り返しでした。<br>
そのうち少年は、ある事に気づきました。<br>
よく見るとポップアップの赤い背景の中央に一本の線が入っていて、その線を境に左側の文字がずれて、線から「赤」という文字が出てきているです。<br>
いったんマウスから手を離してポップアップを見ていると、なんと、閉じるボタンを押していないのに、消える･現れるの動作を繰り返し始めました。<br>
そのたびに左側の文字がずれて、どんどん新しい文字が出てきます。<br>
「あなたは、赤い部屋が好きですか?」<br>
ついに、こんな文が現れました。<br>
その直後、パソコンの画面が切り替わり、人の名前がたくさん並んだ真っ赤な画面があらわれました。<br>
恐ろしくなって、パソコンを強制終了させようとしましたが、まるで金縛りにかかったかのように身動き一つできません。<br>
後ろに何かがいる。<br>
少年はそう感じました。<br>
後ろにいる「何か」は、その少年に襲いかかり、少年は魂を抜かれました…<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52335137.html">
<title>赤い部屋　（インターネット版）</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52335137.html</link>
<description>赤い部屋　（インターネット版）

「赤い部屋　インターネットバージョン」をご紹介しましょう。

ある女の子が、インターネットで「赤い部屋」のサイトを偶然見つけてしまいました。
そのサイトは、真っ赤な画面に多くの人間の名前が表示されていて、その中に女の子の...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-02-15T09:09:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤い部屋　（インターネット版）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>赤い部屋</strong>　（インターネット版）<br>
<br>
「赤い部屋　インターネットバージョン」をご紹介しましょう。<br>
<br>
ある女の子が、インターネットで「赤い部屋」のサイトを偶然見つけてしまいました。<br>
そのサイトは、真っ赤な画面に多くの人間の名前が表示されていて、その中に女の子の同級生の名前もありました。<br>
女の子は、「赤い部屋」のうわさを思い出して怖くなり、消そうとしますが、なかなか消せません。<br>
いつの間にか女の子の意識は遠のいていきました。<br>
しばらくして女の子は、気を失っていたところを家族に発見され、意識を取り戻します。<br>
悪い夢だと思っていた女の子が翌日学校に登校すると、「赤い部屋」に名前が表示されていた同級生が、謎の死を遂げた事を知ります。 <br>
<br>
この話、ポップアップバージョンの「赤い部屋」を知っていることが前提となっているのでしょうか？<br>
それとも、「赤い部屋」のサイトに名前が載っていると死んでしまうという噂があるという設定なのでしょうか？<br>
<br>
私の知っている話では、ここの部分がよくわからないのです。<br>
まあ、この話はかなり廃れていて、ポップアップバージョンのほうが有名なので、どうでもいいんですけれどもね☆<br>
<br>
話としては、ありふれていて、つまらないほうだと思います。<br>
全然怖くないし。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52335125.html">
<title>赤い部屋　（怪談版）</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52335125.html</link>
<description>赤い部屋　（怪談版）

「赤い部屋　怪談バージョン」をご紹介しましょう。
このお話は、インターネットとは全然関係ありません。
ずっと昔からあるお話のようですね。

ある雨の日にタクシー運転手がずぶ濡れの女性を乗せました。
その女性は、家のない山奥でタクシ...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-02-15T09:08:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤い部屋　（怪談版）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>赤い部屋</strong>　（怪談版）<br>
<br>
「赤い部屋　怪談バージョン」をご紹介しましょう。<br>
このお話は、インターネットとは全然関係ありません。<br>
ずっと昔からあるお話のようですね。<br>
<br>
ある雨の日にタクシー運転手がずぶ濡れの女性を乗せました。<br>
その女性は、家のない山奥でタクシーを降ります。<br>
不審に思った運転手が女性のあとをつけると、古びた家にたどり着いた。<br>
運転手がドアの鍵穴を覗くと、中は真っ赤な部屋しか見えません。<br>
怖くなった運転手は山を降り、帰りに寄ったふもとのラーメン屋の主人にこの話をすると、山奥で女性の幽霊が出るという話を聞かされます。 <br>
<br>
正直、結構よくある怪談話ですよね。<br>
中が赤いだけという…<br>
<br>
これなら、ポーか誰かの書いたお話のほうがよほど怖いです。<br>
<br>
中世のヨーロッパ、ペストか何かの病気が流行して、領主は仲間と共に城に閉じこもって村人たちを見殺しにします。<br>
恐怖を忘れるため、連日連夜パーティーを開くのですが、ある日仮装パーティーを開いたところ、赤一色の部屋に不気味な男がいて、その男の仮面を外したところ、ペストに侵された人が現れて、結局領主はじめ、城に逃げ込んでいた人はみんな死んでしまった…<br>
というお話だったと思います。<br>
<br>
これって、ひょっとしたら、現代でも起こるかもしれないですよね。<br>
そう、鶏インフルエンザです。<br>
城にこもる代わりに、ワクチンの接種です。<br>
鶏インフルエンザのワクチンって、人口分ないんですよね。<br>
みんなが摂取しようとしても、数が足りないという…<br>
<br>
こわっ<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52329142.html">
<title>おもしろフラッシュの赤い部屋</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52329142.html</link>
<description>おもしろフラッシュの赤い部屋

「赤い部屋」は、赤い部屋を基に作られたゲームです。
おもしろフラッシュで遊べます。

『あなたは好きですか』というポップアップを消していくうちに、『あなたは赤い部屋が好きですか』になって、それを消したら、赤い部屋見て死んだ...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-02-15T02:20:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>おもしろフラッシュの赤い部屋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>おもしろフラッシュ</strong>の<strong>赤い部屋</strong><br>
<br>
「赤い部屋」は、赤い部屋を基に作られたゲームです。<br>
おもしろフラッシュで遊べます。<br>
<br>
『あなたは好きですか』というポップアップを消していくうちに、『あなたは赤い部屋が好きですか』になって、それを消したら、赤い部屋見て死んだ人（という設定）の名前が出て、最後に女の人のグチョグチョの顔が出てきます。<br>
<br>
怖い映像が嫌いな人は、見ないほうがいいかもしれませんね。 <br>
<br>
また、この顔が消えなくなります。<br>
×マークをクリックしても、消えません。<br>
パソコンのコンセントを抜くという荒療治もありますが、<br>
「Alt」+「F4」を連打して消した方がよいでしょう。 <br>
<br>
おもしろフラッシュとは、フラッシュという技術を使っていて、動画を気軽にWEB上で見れます。<br>
フラッシュは比較的簡単に動画を作れるし、凝ったこともできるので、これからますます人気になっていくでしょうね。<br>
<br>
「おもしろフラッシュ」で検索すると、フラッシュ動画を紹介するサイトがいくつか検索されます。<br>
ランキングもあって、その上位作品はみると、さすがに人気があるだけあっておもしろいものばかりです。<br>
ついつい、徹夜してしまいます(^_^;)<br>
<br>
「おもしろフラッシュ倉庫」では、フラッシュを使ったゲームもあります。<br>
赤い部屋、赤い部屋完全版は、こちらにあります。<br>
<br>
一度、赤い部屋、赤い部屋完全版に挑戦してみてはいかがでしょうか。<br>
ただし、人によっては｢かなり恐い｣と思うかもしれません。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52329125.html">
<title>赤い部屋　完全版</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52329125.html</link>
<description>赤い部屋 完全版

「赤い部屋　完全版」は、赤い部屋を基に作られたゲームです。
おもしろフラッシュで遊べます。

内容は、通常の赤い部屋と同じですね。
正直、何が「完全」なのか、私にはわからなかったです（汗）

『あなたは好きですか』というポップアップを消...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-02-15T02:18:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤い部屋　完全版</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>赤い部屋</strong> <strong>完全版</strong><br>
<br>
「赤い部屋　完全版」は、赤い部屋を基に作られたゲームです。<br>
おもしろフラッシュで遊べます。<br>
<br>
内容は、通常の赤い部屋と同じですね。<br>
正直、何が「完全」なのか、私にはわからなかったです（汗）<br>
<br>
『あなたは好きですか』というポップアップを消していくうちに、『あなたは赤い部屋が好きですか』になって、それを消したら、赤い部屋見て死んだ人（という設定）の名前が出て、最後に女の人のグチョグチョの顔が出てきます。<br>
<br>
怖い映像が嫌いな人は、見ないほうがいいかもしれませんね。 <br>
<br>
わたしはグロテスクなものが嫌いなので、かなり怖かったです。<br>
<br>
また、この顔が消えなくなります。<br>
×マークをクリックしても、消えません。<br>
普通の方法ではシャットダウンすることもできません。<br>
もちろんエスケープキーや、Ctrl+Alt+Back Spaceキーの同時押しもだめ。<br>
パソコンのコンセントを抜くという荒療治もありますが、<br>
「Alt」+「F4」を連打して消した方がよいでしょう。 <br>
<br>
「Alt」+「F4」をしらずにコンセントを抜いて、パソコンの調子が悪くなった人もいるそうですので、メモしておいてくださいね。<br>
<br>
ある意味、ものすごーく怖いですよね(-_-;)<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52329102.html">
<title>赤い部屋　脱出ゲーム</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52329102.html</link>
<description>赤い部屋 脱出ゲーム

おもしろフラッシュのゲームです。
目を覚ますと見知らぬ部屋に閉じ込められていました。さあ、どうする？　という空間脱出ゲームです。

マウスで怪しいところをクリックしたりして、アイテムをゲットしていきます。
アイテムを選んで、そのアイ...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-02-15T02:16:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤い部屋　脱出ゲーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>赤い部屋</strong> <strong>脱出ゲーム</strong><br>
<br>
おもしろフラッシュのゲームです。<br>
目を覚ますと見知らぬ部屋に閉じ込められていました。さあ、どうする？　という空間脱出ゲームです。<br>
<br>
マウスで怪しいところをクリックしたりして、アイテムをゲットしていきます。<br>
アイテムを選んで、そのアイテムが有効そうなところをクリックすると新しいアイテムが見つかったりします。<br>
けっこう難しいですが、「赤い部屋　攻略」で検索すると、アイテムがどこにあるか、などをまとめた攻略サイトが見つかります。<br>
<br>
攻略サイトの通りにプレイすれば、結構簡単にクリアできますよ♪<br>
<br>
とはいえ、こういったゲームは自分で試行錯誤するのが面白いもの。<br>
できれば、攻略サイトに頼らず、自力で頑張ってみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
わたしもかなり攻略サイトに頼ったゲームが多いので、あまり偉そうなことは言えないのですが、苦労したゲームほど残るんですよね。<br>
愛着が出るというか…<br>
<br>
ま、結果を早く知りたい場合なんかは、攻略サイトは重宝するんですけど☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52314531.html">
<title>赤い部屋の攻略法</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52314531.html</link>
<description>赤い部屋の攻略法

おもしろフラッシュの赤い部屋の攻略法は、「Alt」+「F4」を同時に押すだけです。
画面が消えなくなったからといって、コンセントを抜かないようにしてくださいね。
パソコンにダメージを与えますよ。

怖がりの人は、一人で見ないで友達と見るよう...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-02-14T18:23:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤い部屋の攻略法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>赤い部屋</strong>の<strong>攻略法</strong><br>
<br>
おもしろフラッシュの赤い部屋の攻略法は、「Alt」+「F4」を同時に押すだけです。<br>
画面が消えなくなったからといって、コンセントを抜かないようにしてくださいね。<br>
パソコンにダメージを与えますよ。<br>
<br>
怖がりの人は、一人で見ないで友達と見るようにしましょう。<br>
夜中に一人で見るというのは最悪です。<br>
気分が悪くなる方もいるそうです。<br>
一人では怖くても、友達と一緒なら笑い飛ばせるかもしれません。<br>
所詮、人間が作ったゲームです。<br>
本気にしないようにしましょう。<br>
<br>
また、赤い部屋には「恐怖の館」バージョンもありますが、内容は「赤い部屋」とほとんど同じです。<br>
<br>
こういったゲームは、何で怖いんでしょうね。<br>
<br>
怖いゲームといえば、「バイオハザード」が有名ですが、最初は画面がプレイヤー視点だったそうです。<br>
つまり、主人公が見ている光景が画面に映し出されていたのですが、あまり怖くなかったそうです。<br>
ところが、ちょっとカメラを引いたところ、ものすごく臨場感が出て怖くなったそうです。<br>
<br>
つまり、プレイヤー視点だと、リアルに作れば作るほど、「ありえない」ということで非現実感が出てしまうそうなのです。<br>
ですが、カメラを引くことにより、主人公と一体の立場から、ちょっと客観的な立場に立つことにより、まるで映画を見ているかのように恐怖を味わえるようになったそうです。<br>
<br>
人間って、不思議ですよね。<br>
リアルにすると非現実感が出て、客観的に見せたほうがバーチャルの世界に入り込んでしまうなんて。<br>
<br>
「赤い部屋」の恐怖感は、どこから出てくるのでしょうね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52314510.html">
<title>赤い部屋と青い部屋</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52314510.html</link>
<description>赤い部屋と青い部屋

おもしろフラッシュには「青い部屋」というゲームもあります。
が、「赤い部屋」とは何の関係もないゲームです。
これはこれでおもしろいので、挑戦してみてはいかがでしょうか？

ちなみに、｢赤い部屋｣とは…

インターネットに「絶対に消し...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-02-14T17:21:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤い部屋と青い部屋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>赤い部屋</strong>と青い部屋<br>
<br>
おもしろフラッシュには「青い部屋」というゲームもあります。<br>
が、「赤い部屋」とは何の関係もないゲームです。<br>
これはこれでおもしろいので、挑戦してみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
ちなみに、｢赤い部屋｣とは…<br>
<br>
インターネットに「絶対に消してはいけないポップアップリンク」があり、もし消してしまうと恐ろしいことが起こるという話です。<br>
この話を基にした「赤い部屋」「赤い部屋　完全版」というゲームがおもしろフラッシュで公開されていますが、回避方法を知らないとちょっと大変なことになったりするんですね。<br>
<br>
ところで、『赤い部屋』は、都市伝説の一つです。<br>
都市伝説とは、近代になってからできた伝説であり、昔から永く伝承されてきた伝説ではありません。<br>
ですが、伝説ですので、古くからの民話や神話と同じように、人から人へ、口伝いで広がっていきます。<br>
もちろん、一過性のウワサで終わるものも多くありますが、『都市伝説』として残るお話もあります。<br>
都市伝説は、身近な都市、もしかしたら自分が住んでいる町かもしれないというリアリティがあり、また、登場人物も、「友達の友達」など、身近に思える人が多いようです。<br>
「もしかしたら本当に起こったのかもしれない」という話が多く、『赤い部屋』の話も、「作り話だろう｣と思いつつ、インターネットがちょっと恐くなったりしませんか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337109.html">
<title>奇妙なウワサ怖い話赤い部屋 ｜</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337109.html</link>
<description>奇妙なウワサ怖い話赤い部屋リイド社 刊発売日 2005-06-10『赤い部屋』が、本になったようです。
『赤い部屋』をマンガにしたようですね。
私はこの本を読んでいないので、内容まではわからないのですが、
あまり真夜中に読まない方がいいかも…
さらに詳しい情報はコチ...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-02-14T09:00:22+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4845826496%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4845826496%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">奇妙なウワサ怖い話赤い部屋</a><br><br>リイド社 刊<br>発売日 2005-06-10<br><br><br clear="all">『赤い部屋』が、本になったようです。<br>
『赤い部屋』をマンガにしたようですね。<br>
私はこの本を読んでいないので、内容まではわからないのですが、<br>
あまり真夜中に読まない方がいいかも…<br>
<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4845826496%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4845826496%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;"></a></div><br>
<br>
ちなみに、「赤い部屋｣のお話を知らない人のために、簡単に内容をご紹介しますね。<br>
<br>
赤い部屋、とは、インターネットに「絶対に消してはいけないポップアップリンク」があり、もし消してしまうと恐ろしいことが起こるというお話です。<br>
「恐ろしいこと｣は、いくつかバリエーションがあります。<br>
また、赤い部屋の内容自体も、ここで紹介した「ポップアップ版｣のほかに、ちょっとだけ内容が違う「インターネット版｣、そして、昔から伝わっている、インターネットとは全然内容が異なる「怪談版｣もあります。<br>
<br>
おもしろフラッシュにゲームもあるので、いろいろ試してみると面白いかもしれませんね。<br>
<br>
なぜ、「赤い部屋｣というタイトルなのかも、このサイトの中にかいてあるので、知りたい方は探してみてくださいね。<br>
<br>
恐いお話が嫌いな人は、ここで画面を閉じた方がいいかも…]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337069.html">
<title>平成の都市伝説 ｜</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337069.html</link>
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平成の都市伝説クラブハウス 刊発売日 2003-01内容（「BOOK」データベースより）
クチコミから、この国の明日がみえてくる!どーなる、ニッポン…?噂1,600話採集。有名人ゴシップ・エンターテイメント・プレイ・先端トレンド・戦争・テロ・社会的大事件・ストリートカルチャ...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-01-15T09:00:00+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4906496296%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4906496296%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4906496296.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="平成の都市伝説" align="left" hspace="5" border="0" width="99" height="140" />平成の都市伝説</a><br><br>クラブハウス 刊<br>発売日 2003-01<br><br><br clear="all">内容（「BOOK」データベースより）<br>
クチコミから、この国の明日がみえてくる!どーなる、ニッポン…?噂1,600話採集。有名人ゴシップ・エンターテイメント・プレイ・先端トレンド・戦争・テロ・社会的大事件・ストリートカルチャー・都市伝説・企業・仕事・海外の噂までを完全収録。 <br>
<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4906496296%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4906496296%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://chibabiyougeka.livedoor.biz/" target="_blank">美容外科を千葉でさがすなら</a></div><br>
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<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337067.html">
<title>サッちゃんの都市伝説―渋谷怪談〈3〉 ｜福谷 修</title>
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サッちゃんの都市伝説―渋谷怪談〈3〉福谷 修竹書房 刊発売日 2004-12出版社 / 著者からの内容紹介
「霊」「呪い」「うわさ」など様々な恐怖の要素を持つ都市伝説。あるアドレスに空メールを送ると“恋の神様サッちゃん”からメールが来て恋が叶う。渋谷のコインロッカーに...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-01-15T09:00:00+09:00</dc:date>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4812419042%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4812419042%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4812419042.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="サッちゃんの都市伝説―渋谷怪談〈3〉" align="left" hspace="5" border="0" width="111" height="160" />サッちゃんの都市伝説―渋谷怪談〈3〉</a><br>福谷 修<br>竹書房 刊<br>発売日 2004-12<br><br><br clear="all">出版社 / 著者からの内容紹介<br>
「霊」「呪い」「うわさ」など様々な恐怖の要素を持つ都市伝説。あるアドレスに空メールを送ると“恋の神様サッちゃん”からメールが来て恋が叶う。渋谷のコインロッカーに捨てられている赤ちゃんを助けるか、同じ文面を10人に送るかの選択を迫られるチェーンメール。ベッドの下のいるはずのない男。何を撮っても映り込む謎の女の子。廃ビルの窓からこちらを見つめる謎の美女。古道具屋で見つけた安い自転車、人には見えないがその荷台には少女が……。一見なんの関連性もないかのようなこれらの話の陰には、ある存在があった。全てのエピソードの背景にあの「サッちゃん」の影が……。 <br>
<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4812419042%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4812419042%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://saitamabiyougeka.livedoor.biz/" target="_blank">美容外科を埼玉でさがすなら</a></div><br>
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<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337066.html">
<title>都市伝説セピア ｜朱川 湊人</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337066.html</link>
<description>
都市伝説セピア朱川 湊人文藝春秋 刊発売日 2003-09-23
都市伝説に遭遇した 2006-04-09
　全５編からなる短編集で、読み始めは語り口調で綴られる事に多少抵抗がありましたが、１話目のアイスマンを読み終わる頃には著者の表現力に圧倒されました。面白い！
セピアという...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-01-15T09:00:00+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4163222103%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4163222103%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4163222103.09._SCMZZZZZZZ_V47050829_.jpg" alt="都市伝説セピア" align="left" hspace="5" border="0" width="97" height="140" />都市伝説セピア</a><br>朱川 湊人<br>文藝春秋 刊<br>発売日 2003-09-23<br><br><br clear="all"><br>
<b>都市伝説に遭遇した</b> 2006-04-09<br>
　全５編からなる短編集で、読み始めは語り口調で綴られる事に多少抵抗がありましたが、１話目のアイスマンを読み終わる頃には著者の表現力に圧倒されました。面白い！<br>
<br />セピアというタイトルに似合う色褪せた風景が本の後ろに浮かび上がりそうです。<br>
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<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4163222103%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4163222103%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://move.tosshu.com/" target="_blank">ムーヴ！ダイハツムーブカスタム</a></div><br>
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<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337065.html">
<title>くそっ!なんてこった―「エイズの世界へようこそ」はアメリカから来た都市伝説 ｜行方 均 /ジャン・ハロルド・ブルンヴァン</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337065.html</link>
<description>
くそっ!なんてこった―「エイズの世界へようこそ」はアメリカから来た都市伝説行方 均 /ジャン・ハロルド・ブルンヴァン新宿書房 刊発売日 1992-07
都市伝説マニアに。 2003-06-26
　ジャン・ハロルド・プルンヴァン教授による都市伝説集第４弾。
　新聞にコラムとして連...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-01-15T09:00:00+09:00</dc:date>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4880081698%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4880081698%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">くそっ!なんてこった―「エイズの世界へようこそ」はアメリカから来た都市伝説</a><br>行方 均 /ジャン・ハロルド・ブルンヴァン<br>新宿書房 刊<br>発売日 1992-07<br><br><br clear="all"><br>
<b>都市伝説マニアに。</b> 2003-06-26<br>
　ジャン・ハロルド・プルンヴァン教授による都市伝説集第４弾。<br>
　新聞にコラムとして連載されていたものを加筆修正し、編集してあります。<br>
　<br>
　都市伝説初心者（？）にはあまり向かない本ではないかと思います。読み手にある程度都市伝説に関する知識があるという前提で書かれている文章も含まれているので、この著者の前３作（「消えるヒッチハイカー」「チョーキング・ドーベルマン（ドーベルマンに何があったの？）」「メキシコから来たペット」）を読んでいたほうが、理解には多いに役立ちます。<br>
　都市伝説や、その背景に興味がある方はどうぞ。<br>
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<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4880081698%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4880081698%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://sinnpenntyousa.startpop.net/" target="_blank">身辺調査</a></div><br>
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<item rdf:about="http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337062.html">
<title>怖くて今夜も眠れない! 最恐「ケータイ」都市伝説 ｜</title>
<link>http://akaiheya.6bangai.biz/archives/52337062.html</link>
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怖くて今夜も眠れない! 最恐「ケータイ」都市伝説宝島社 刊発売日 2005-06-24内容（「BOOK」データベースより）
「死んだはずのあの人からの着信履歴」「いたずらにしては妙に生々しいチェーンメール」「携帯カメラに写ってしまった不気味な何か」「電話中に聞こえる奇妙な...</description>
<dc:creator>akaiheya11</dc:creator>
<dc:date>2007-01-15T09:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=479664718X%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/479664718X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/479664718X.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="怖くて今夜も眠れない! 最恐「ケータイ」都市伝説" align="left" hspace="5" border="0" width="111" height="160" />怖くて今夜も眠れない! 最恐「ケータイ」都市伝説</a><br><br>宝島社 刊<br>発売日 2005-06-24<br><br><br clear="all">内容（「BOOK」データベースより）<br>
「死んだはずのあの人からの着信履歴」「いたずらにしては妙に生々しいチェーンメール」「携帯カメラに写ってしまった不気味な何か」「電話中に聞こえる奇妙な雑音」「深夜決まった時間に送られてくるメール」…あなたが、もしこの本を読んでしまったら、あんなに楽しくて便利だった携帯電話を使うことが、とても恐ろしくなってしまうかもしれません。 <br>
<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=479664718X%26tag=http2banseesn-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/479664718X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://miwaakihiro.hosuto.biz" target="_blank">美輪明宏～オーラの泉～</a></div><br>
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